こんにちは!食べやせ専門家の松田リエです。

 

今回は、「飲むだけで痩せたい!」を叶える!

朝に代謝スイッチを入れてくれる

飲み物5選を紹介していきます!

 

 

我慢もいらない毎日の一杯が

ダイエットになる生活一緒に始めていきましょう

 

=====【動画を見る】=======

【夏のダイエット】

朝に飲むだけで体脂肪を

ドバドバ落として痩せる奇跡の飲み物5選

【血糖値 悪玉コレステロール・血圧下げる】

https://youtu.be/oXg9ws3xjSc

===================

 

 

【朝に飲むだけで痩せる飲み物5選】

 

1、アーモンドミルクココア

 

 

「夏に温かい飲み物って…」

と思うかもしれませんが、

実は冷たいジュースや

アイスコーヒーばかり飲んでいると、

内臓が冷えて代謝が落ちてしまうんです。

 

アメリカ国立医学図書館に

掲載された研究では、

「体温が1℃下がるだけで

基礎代謝は10〜13%ダウンする」

というデータも報告されています。

 

特に注意したいのが、朝に飲むドリンク。

 

なぜなら人の体は、寝ている間に

体温が少しずつ下がっているからです。

 

なので、朝起きたばかりの体は、

いわば「エンジンが冷えた車」と同じ状態と同じ。

 

そんな時に冷たい飲み物を一気に流し込むと、

さらに内臓が冷えてしまい、

代謝がスムーズに立ち上がらなくなるんです。

 

 

だからこそ、朝の1杯は

「温かい飲み物」で内臓を優しく起こし、

代謝をしっかりスタートさせてあげることが、

痩せ体質をつくる第一歩になります。

 

白湯もとても良い選択ですが、

今回はさらに“栄養+代謝アップ”の要素を

強化したアレンジドリンクとして、

『アーモンドミルクココア』をご紹介します。

 

アーモンドミルクは、低糖質で低カロリーなのに、

抗酸化作用のあるビタミンEやオレイン酸が豊富!

 

血流を良くし、脂肪の燃焼を

サポートしてくれる効果があるため、

ダイエット中のドリンクとしてとても優秀です。

 

 

一方のピュアココアには、

ポリフェノールの一種である

カカオポリフェノールが含まれていて、

血糖値の急上昇を抑える効果があります。

 

さらに食物繊維も豊富なので、

朝に飲んでおくことで、ランチ前の

“余計な間食”を防いでくれる効果もあります。

 

また、血管を広げて血流を促進する働きもあるため、

朝起きたら顔のむくみ、手足の冷えが気になる…

こう悩む方には特におすすめです。

 

そして、この2つを組み合わせることで、

「代謝を上げる」「脂肪を燃やす」

「血糖値を安定させる」「腸を整える」

効果が期待できる!

 

温かくて甘みもほんのりあるので、

夏でも意外と飲みやすく、

朝のスタートにぴったりです。

 

 

【材料】

ココア...小さじ2
お湯...大さじ2
アーモンドミルク...120ml
オリゴ糖...小さじ1

【作り方】

材料を全て混ぜるだけ!

 

2、きゅうりレモネード

 

 

「朝起きたら、顔がパンパン…」、

「昨日の外食でむくみがすごい…」

そう悩むことありませんか?

 

そんなときにこそ、

ぜひ試してほしいドリンクが

きゅうりレモネード。

 

このドリンク、ポイントは

「カリウム」「クエン酸」のW効果。

 

まず、きゅうりは“食べる利尿剤”

とも呼ばれるほど、カリウムが豊富。

 

体内の余分な水分や老廃物を排出してくれるので、

朝のむくみ対策にぴったりなんです。

 

さらに、レモンに含まれるクエン酸が

疲労物質である乳酸を分解してくれるので、

「朝からだるい…」「疲れが残ってる…」

と感じる方の代謝サポートにも効果的!

 

 

そして、この2つを合わせることで、

「むくみを流す+疲れを取る」効果

一度に得られるのが、きゅうりレモネードの魅力です。

 

しかも、炭酸水で割ることでスッキリ感が増して、

「甘いジュースが飲みたい…」という気分も落ち着き、

朝のリセットドリンクとしてとても優秀!

 

【材料】

きゅうり...1/2本
レモン果汁...大さじ2
はちみつ...大さじ1
炭酸水...150ml

【作り方】

①きゅうりをすりおろして、
 レモン果汁、はちみつをグラスに入れる

②炭酸水を注ぐ

 

レモンがきゅうりの青臭さを

消してくれるので、

「きゅうりって苦手…」という方でも

意外と飲みやすいです。

 

これ1杯で、朝から

スッキリとした1日を始められますよ♪

 

ただし、炭酸水をキンキンに

冷えたものにしないこと!

 

 

→→→ 食べる”ほど”に痩せる瞬食ダイエットのメソッドを、無料で公開中♪

 

3、飲むブルーベリーヨーグルト

 

 

便秘の症状に悩まされていませんか??

 

なぜ便秘がダメなのか?

 

それは、体に“老廃物”“毒素”

溜まり続けている状態だからです。

 

食べたものがきちんと出ないということは、

本来排出されるはずの不要な物質が

腸内に残ったままになってしまうということ。

 

 

これが続くとどうなるのか?

 

腸内に溜まった老廃物が

再吸収されてしまい、代謝の低下、

脂肪の蓄積、肌荒れやむくみ。

 

こうした見た目にも

はっきりわかる不調の原因になります。

 

さらに、腸の働きが悪いと、

脂肪を燃やすために必要な栄養素も

しっかり吸収できなくなり、

ダイエットの効率が

どんどん下がっていく悪循環に陥ります。

 

つまり、出せない体では、

何をしても痩せづらいということ。

 

 

これが、ダイエットを成功させる上で

便秘を放置できない最大の理由なんです。

 

そんな方にこそ飲んでほしい、

最強の“腸活ドリンク”です。

 

【材料】

冷凍ブルーベリー...30g
ヨーグルト...100g
きなこ...大さじ1

【作り方】

冷凍ブルーベリー、ヨーグルト、きなこを
ブレンダーに入れて、なめらかになるまで混ぜる

 

冷凍ブルーベリーにはアントシアニンという

ポリフェノールが豊富で、

腸内の炎症を抑えてくれる抗酸化成分。

 

さらに水溶性食物繊維も含まれているので、

腸内の善玉菌のエサになって、

腸内環境を整えるサポートをしてくれます。

 

そして、ベースになるヨーグルトには

乳酸菌がたっぷり。

 

仕上げに加えるきなこは、

実は不溶性食物繊維がとても豊富。

 

腸のぜん動運動を促し、溜まった老廃物を

しっかり絡め取って外に出す働きがあります。

 

この3つを組み合わせることで、

「腸の善玉菌を増やし、老廃物を流す」という

Wのアプローチができるのがこのドリンクの魅力。

 

朝から1杯飲むだけで、腸が軽くなり、

肌のコンディションも整いはじめます。

 

ぜひ飲むブルーベリーヨーグルト

試してみてくださいね。

 

 

4、ガスパチョ風トマトスープ

 

 

忙しい朝にこそ取り入れてほしいのが、

トマトジュースを使った温かいスープです。

 

温かい飲み物で内臓を優しく温めながら、

栄養バランスも整うスープがこの1杯。

 

主役のトマトジュースには、

血液の巡りを促す「リコピン」、

脂肪燃焼に欠かせない「ビタミンB6」がたっぷり。

 

さらに、オリーブオイルを少量加えることで、

リコピンの吸収率はなんと約4倍になると言われています。

 

 

朝にこのドリンクを取り入れるだけで、

手足の冷えが和らぎ、顔や足のむくみが引いて、

鏡に映る自分がスッキリ見える!

 

寝起きのだるさが軽くなるといった、

“体のめぐり”ではなく、

目に見えて実感できる変化が出てきます。

 

そして何より、飲むだけで

主菜が1つ完成するのがこのスープの魅力。

 

【材料】

トマトジュース...150ml
顆粒コンソメ...小さじ1/4
オリーブオイル...小さじ1
パルメザンチーズ...小さじ1/2

【作り方】

①カップにトマトジュース、顆粒コンソメを入れて
 電子レンジで1分半温める

②オリーブオイル、パルメザンチーズを加える

 

そして10分余裕がある方は、

ゆで卵1個、全粒粉パン1枚!

 

これを添えるだけで、

たんぱく質・食物繊維・ビタミンのそろった、

整う朝ごはんがたった5分で完成!

 

「朝ごはんを作る時間がない」

「でも栄養バランスは気にしたい」

そんな方にこそぴったり朝食ですよ。

 

 

5、リンゴ酢豆乳割り

 

 

これは、朝から“代謝活動”を加速させる飲み物!

 

まず、寝ている間は体温が下がった状態です。

 

特にエアコンをつけて寝る夏は

思った以上に体が冷えています。

 

結果、血流がうまく回復せず、

体に水分や老廃物が溜まっている状態なんです。

 

 

そこでおすすめしたいのが、

豆乳×リンゴ酢の代謝アップドリンク。

 

【材料】

無調整豆乳...200ml
リンゴ酢...大さじ1

【作り方】

コップに無調整豆乳とリンゴ酢を入れて混ぜる

 

お酢が豆乳のたんぱく質をやさしく固め、

とろっとした飲み口になります。

 

そして、この痩せドリンクのポイントは

2つの栄養素。

 

1つ目、リンゴ酢に含まれる「酢酸」

 

酢酸は血糖値の上昇を抑える効果・

内臓脂肪の蓄積を防ぐといった効果、

善玉菌の働きを助けて、

消化をスムーズにしてくれる効果など、

様々な効果が発見されているんです!

 

2つ目、豆乳は高たんぱく・低糖質が特徴。

しかも、植物性エストロゲンである

「大豆イソフラボン」がホルモンバランスを整え、

女性特有の代謝の乱れをサポート。

 

そのため、肌の調子も整い、

見た目の変化にもつながってきます。

 

つまりこの1杯で、脂肪の蓄積を防ぎつつ、

むくみを流し、代謝を促進するという

“一石三鳥”のアプローチができるんです。

 

 

朝起きた時の1杯にこだわるだけで

圧倒的に痩せるようになるので、

ぜひ実践してみてください。

 

また、ここまでの記事をみて、

昼におすすめの痩せる飲み物・

夜におすすめのドリンクが知りたい!

という方も多いのではないでしょうか?

 

実際私もリンゴ酢を開発したり、

瞬飲ダイエット本を出版したことで

食事だけでなく、飲み物に関する

質問を毎日のようにいただきます。

 

そこで今回、昼に飲むと痩せるドリンク5選、

夜に飲むと痩せるドリンク5選を作り方、

栄養素も記載し、資料としてまとめました!

 

 

夜はお酒が飲みたい。

昼は暑いからこそ

スッキリした飲み物が飲みたい。

 

そう言った声にもお答えした内容にしてます♪

 

現在20万人以上がお友達登録している

公式ラインとお友達になっていただき、

「飲む」と二文字送ってください。

 

また追加していただくだけで

食べ痩せダイエットを完全マスターする、

超豪華37大特典も無料で配布しています。

 

お受け取りはこちら👇

 

 

他にも、ダイエットの小ネタを

インスタでたくさん発信しているので、

こちらもぜひチェックしてみてくださいね♪