松田リエです。
最近ものすご〜く感じることがあるのですが、
人って、自分の思い込みに気づいて、「思い込み」という枠から、自分を解放すると、
ふわっとゆるんで、さらに痩せやすくなっていくな・・ということを。
あなたは、毎食、食べるたびに「これ食べたら太る」と考えながら、食事をしてはいませんか・・・??
その思考がさらなるストレスにつながる・・
食べることに対する罪悪感が習慣化すると、
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ストレスはダイレクトに体に影響していきます。
栄養学・体のメカニズムを分かっていると、「こう食べたら太らないんだな』=「食べても大丈夫」と考えられる
「食べても大丈夫」と思える
→ 心がリラックス
→ 体が緩む
体も精神的にも余裕ができると治癒力も働き、体を良い状態へと、さらに変化を起こしやすくなります。
(治癒力=自分で自分の体をよくする力)
では一方・・逆はどうでしょうか?
「食べてはいけない」と思ってしまう
→ 心がストレス
→ 体がいい反応をしない
→ 体の交感神経が優位になる
→ 血管が収縮
→ 血液の流れが悪くなる
→ 栄養が行き来できない
→ 老廃物も流れない
何をお伝えしたいのかと言うと、流れを滞らせているのはいつだって自分、だということ。
で、ここからは私のケースですが、緩みを感じた時、ふと、思い起こされた感覚があったんです。
この今の状態、、、あれ???
「ああ、私って・・ホントはこんな私だったんだ」って、本当の自分と統合する瞬間の喜び。
講座のたびに、受講生の方のそんな感覚の共有
本当の意味でダイエットを手放せた瞬間の共有
そんな涙、涙に、今まで、受講生さんから感動もい〜っぱいもらいました。
→いただいているご感想は協会HPよりご覧いただけます。
「ダイエットと食事の価値観を変えていく食べることで体と未来をつくる」がテーマで講座を展開していますが、
ダイエットの流れが変わるのは、あくまでも
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栄養学と体のメカニズムの知識を得ることで、さらに腑に落とし
(人は結局腑に落としたことしか、行動を続けられない生き物)
その人の食事の価値観、食に対する考え方が変わった結果。
その人の食事や食べ方が変わらずして、
ダイエットの流れが変わり、ダイエットそのものから卒業できることはありません。
食事に関しては、そのとき食べたいと思ったもの、なんとなく痩せそうなもの、空腹を満たせるものという基準で、食べている方がほとんど。
あなたはいかがでしょうか?
無意識だから、本人は色々と太る習慣に、気づいていないものです。
だからこそ、私たちサポーターの出番です^^
講座では、いろんな思い込みに気づいていただき、自分を解放し、ダイエット思考から自由になっていただきます♪
人生100年時代。
思い込みから自由になると、残りの人生より健康的による美しく、年齢を重ねていけます。
私も今こうして、人生180度変えることができましたが
食事が変わると、生きることの楽しさ度が全然変わってきます^^
もっとラクに食べることを、楽しんで生きましょう〜
この記事を書いた人
